読めるが、判断できない状態と似たような事例

事例1:英語を聞いて、カタカナやなんならアルファベットで書き起こせるが(ディクテーション可)、意味 or Yes/Noがわからない

民法ドリルA-22あたりで、そんな不思議な感覚にとらわれてもだえているw

問題文の枝というのは、正誤どちらでもとれるが、どっちだかわからない、という段階(日本語が

たぶん、ムスカが、「読める!読めるぞ!!」といった際、「読める」だけでは無く、「読んで、理解できる」ということだったのだと類推する。